2011年12月11日

浅草で「ナポレオン」@

先日、浅草へ、「ナポレオン」に会いに行ってきましたわーい(嬉しい顔)

レストランナポレオン」とは、浅草にあるフレンチレストランです。
友人の紹介で知り合ったシェフさんが、山梨でフレンチレストランを
営んでいるとお聞きしたのは数年前のことです。
行ってみたいけど、山梨は遠くてなかな行けないなぁ、と思っていたところ、
つい先日再会した折に、浅草へ移転したと知らされました。
それなら行ける!と喜び勇んで出かけてきました。

ナポレオン03 P1220820.jpg

ナポレオン」は、浅草は浅草寺の裏手、言問通りから少し入った、
浅草の喧騒から離れた住宅街にあります。
目印は、寄席などが行われる「5656(ゴロゴロ)会館」。
こんなところにレストランがあるのかしら?という場所でもあります。
「小さい店ですよ!」とシェフさんからお聞きしていましたが、
とっても可愛らしい店構え。でもその中に待っていたのは・・、
ナポレオン01 P1220840.jpg

    ・・大きな大きなサンタクロースでしたぴかぴか(新しい)

一人なので、カウンターへ座らせていただきました。
立派な調度品が多くキョロキョロ。
山梨の大きなお店から、浅草へお引越し。ちょっと窮屈なんだそうです。
クリスマスツリーのもみの木は入らなかったとかあせあせ(飛び散る汗)
所狭しとステキなインテリアが並び、一人でも飽きません。

位置情報そんなな中、もっとも目立っていたのは、
カウンターに設置された野菜のショーウインドーでした。
珍しい野菜がいろいろ、スポットライトを浴びています。
山梨の農家さんにリクエストして作ってもらっている野菜たちだそう。
ナポレオン05 P1220823.jpg

ひらめき実は、このお店、日本で唯一人「シニア野菜ソムリエの資格を持つシェフ」
五十嵐譲史さん のお店なのです。


どんなお料理が登場したか、次回詳しくお伝えします。
ナポレオン・ワールドをお楽しみに。

12月、ステキな出会いがありますようにるんるん
posted by つる at 21:54| Comment(0) | 【グルメ】お外ごはん

2011年12月05日

【レポ】AR@アルベラータ(4)〜デザート編

先日開催したアカデミックレストランのレポート、第4弾、
今日は、ドルチェのお話です。
 >レポ第1弾は、【レポ】AR@アルベラータ(1)
 >レポ第2弾は、【レポ】AR@アルベラータ(2)〜お料理編
 >レポ第3弾は、【レポ】AR@アルベラータ(3)〜メイン編、をご覧下さい。

デザートだけ別にご紹介したいと思ったのは、この日は特別にお店のご配慮で、
作る手順から見せていただいたからですかわいい

喫茶店ドルチェは、青森産グラニースミスの 「ストルーデル」
              バニラアイスとフレッシュッフルーツ添え

「ストルーデル」は、オーストリアや北イタリアの、リンゴを使った郷土料理です。
高師シェフが修行されたイタリア、アルトアディジェ地方でもよく作られます。
料理08 P1220802.jpg

家アルベラータに入ると、ガラスごしに厨房をのぞけるようになっています。
「焼きたて」ではなく「冷めたて」が美味しいと言われるこのドルチェ、
アルベラータでは作りおきせず、いつもご提供の2〜3時間前に仕上げを始め、
「冷めたて」をご提供されるそうですが、この日は、参加者の皆さまが集まる
時間に合わせて下さいました。

ひらめき「新聞」が読めるほど薄く、50cm×150cmほどに生地を伸ばのがポイント。
そして具を入れて巻き上げるという、非常に技術を要する工程です。
なかなか見る機会は少ないそうで、皆さま、興味深くご覧になっていました。
様子11 P1220712.jpg 様子13 P1220717.jpg

伸ばした生地に、リンゴや他の具をいろいろ入れて、巻いていきます。
きれいに巻き上がり、天板に乗せられました。
スタッフさんの技術、お見事ですねぇかわいい
様子10 P1220718.jpg 様子14 P1220711.jpg

一度に作る量が多いため、人数が揃わないと作らないお料理だとか。
イベントの途中で焼き上がり、見せていただいたのが、こちら!
大歓声が上がりましたぴかぴか(新しい)
料理09 P1220751.jpg

参加者の方からは、「皿に盛り付けられたものからは、想像がつかなかった。」
工程を見られて本当に良かった。」というお喜びのご感想もありました。
良かったですねわーい(嬉しい顔)

ひらめきグラニースミス」は、黄緑色でサクサクした食感の酸味の多いリンゴです。
オーストラリアで偶然に実が生った栽培品種、加熱することで甘みが増すため、
お菓子にピッタリの品種です。
「ストルーデル」には、このグラニースミスの甘酸っぱさが、美味しさの
決め手となっていると感じます。高師シェフも、「紅玉」はむいているが、
「ふじ」では甘すぎて作れないと仰っていました。なるほど〜!
薄〜い生地のおかげで、サクサクッと非常に軽い、旬を感じる一品でした。

高師シェフ、品種の良さを生かしたお料理の数々、ありがとうございましたかわいい

知って食べることで、食の場がより豊かになる!
「アカデミックレストラン」のコンセプト通りの、素敵なイベントになり、
大変嬉しく、関わって下さった皆さまに心から感謝いたしますハートたち(複数ハート)

また、意義のあるイベントを企画できたらと思っていますので、
これからもどうぞよろしくお願いいたします。猫

アカデミックな場でお会いできますようにるんるん

===========
 >「アカデミックレストラン@アルベラータ」の記事はこちらです。
 >レポ第1弾は、【レポ】AR@アルベラータ(1)
 >レポ第2弾は、【レポ】AR@アルベラータ(2)〜お料理編
 >レポ第3弾は、【レポ】AR@アルベラータ(3)〜メイン編
 >レポ第4弾は、【レポ】AR@アルベラータ(4)〜デザート編
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 >2011年11月30日 「AR@アルベラータ、無事終了
 >2011年11月27日 「突撃取材!高梨農場!!
 >2011年11月23日 「ジビエ&グルメ@アルベラータ
 >2011年11月10日 【ご案内】11/30アカデミックレストラン@アルベラータ
posted by つる at 21:39| Comment(0) | 【グルメ】お外ごはん

2011年12月04日

【レポ】AR@アルベラータ(3)〜メイン編

先日開催したアカデミックレストランのレポート、第3弾です。
 >レポ第1弾は、【レポ】AR@アルベラータ(1)
 >レポ第2弾は、【レポ】AR@アルベラータ(2)〜お料理編、をご覧下さい。

レストランメイン料理は、2種類から選択して頂きました。

位置情報山形・平田牧場の「三元豚の低温ロースト
高師シェフお奨めの一品。
「何時間も前から室温に置き、時間をかけてマリネし、焼き上げます。
定温でじっくりローストした豚肉の味わいは格別です!」とのこと。
人数が揃わないと作れないお料理でもあるそう。
ソテーではなく、塊からオーブンでローストされ、ロゼ色になった
豚肉の味わいは格別でした。
料理07 P1220793.jpg

位置情報もう1つは、北海道「エゾ鹿モモ肉のソテー 赤ワインソース
文句なしの美味しさ、チャンスがあれば、ぜひ味わってほしい一品。
ジビエ好きの皆さまから、「久々に美味しい鹿を食べた!」
「鹿の嫌な印象がなくなった!」「鹿の苦手意識を克服できた!」など大好評。
鹿というと、固い、臭いという印象もありますが、、それをくつがえす、
やわらかくて癖がない、鹿肉の良さを存分に味わえるというお料理でした。
料理06 P1220790.jpg

ひらめきどちらにも、高梨農場のお野菜がたっぷりと添えられていました。
根菜たちは、また違った表情を見せて、豚肉や鹿肉とのハーモーをかなで、
「西洋タンポポ」のほのかな苦味が、豚肉の味わいを引き立たせてくれました。
正面の黄色いものは、黄色い人参「金美(きんび)」のムースです。 
「金美(きんび)」の自然な甘さが生きた優しい味でした。


「美味しい」という以外の表現方法を身につけなければ!と思ったほど、
「美味しい」を連発してしまったようですあせあせ(飛び散る汗)
「高梨農場の野菜」と「高師シェフの料理」の、素敵なコラボレーション。
どれもこれも、食材の絶妙な組合せと調理法に酔うお料理でしたわーい(嬉しい顔)

今夜も、美味しい夢の続きが見られますようにるんるん

===========
 >「アカデミックレストラン@アルベラータ」の記事はこちらです。
 >レポ第1弾は、【レポ】AR@アルベラータ(1)
 >レポ第2弾は、【レポ】AR@アルベラータ(2)〜お料理編
 >レポ第3弾は、【レポ】AR@アルベラータ(3)〜メイン編
 >レポ第4弾は、【レポ】AR@アルベラータ(4)〜デザート編
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 >2011年11月30日 「AR@アルベラータ、無事終了
 >2011年11月27日 「突撃取材!高梨農場!!
 >2011年11月23日 「ジビエ&グルメ@アルベラータ
 >2011年11月10日 【ご案内】11/30アカデミックレストラン@アルベラータ
posted by つる at 01:33| Comment(0) | 【グルメ】お外ごはん

2011年11月23日

ジビエ`&グルメ@アルベラータ

今日は、11/30に、アカデミックレストランを開催する「アルベラータ」さんの
美味しい料理のお話をしたいと思います。

ひらめき神楽坂にある、隠れ家のようなイタリアンレストラン、知る人ぞ知る名店
リストランテ・アルベラータ」は、繊細で丁寧なお料理に定評があります。
何を食べても美味しい! 
そして、シェフさんの料理に対する真摯なお姿に心を打たれます。
手の込んだ前菜、アルベラータならではの工夫と技のパスタ、
そして、贅沢にも毎日何種類も用意される極上のメイン料理。


どのお料理も美味しい中で、今日はメイン料理を特集します。

レストラン定番とも言える、「黒毛和牛のタリアータ
間違いなく美味しい、人気料理です。(前の方のを味見あせあせ(飛び散る汗) )
タリアータには、ルッコラがお約束。
ひらめき添えられている野菜は、神奈川県三浦の高梨農場こだわりの野菜たちです。
はざかい期もありますが、アルベラータさんは、高梨さんに全幅の信頼を
寄せていて、いつも格別に美味しい三浦野菜でいっぱいですぴかぴか(新しい)

アルベラータ04 P1210402.jpg

レストラン秋は「ジビエ」の季節でもあります。
こちらは、「鹿モモ肉のソテー 赤ワインとベリーソース
「ジビエ」と言えば「鹿」というイメージではないかと思いますが、
実は、私が今まで食べた鹿は、固いイメージがありました。
この鹿モモ肉は非常に柔らかく、美味しかったです(お隣の方のを味見あせあせ(飛び散る汗)
アルベラータ03 P1210399.jpg

こちらは、別の日の鹿。ディナーで、お向かいさんのを失敬して・・。
鹿といっても、産地も年齢も違い、また、前回とは違う味わいでした。
アスベラータ01 P1220286.jpg

レストラン「今日は、美味しい山羊があります」、と言われ、迷わず頼んだ
山羊のいろいろ盛合わせ」 
左から、、背肉、モモ、バラ肉をそれぞれ別々に調理されています。
背肉とモモはソテーが絶品。 炭火で焼いたバラ肉、って何この美味しさ!
そして右奥は、スペッツアティーノという内臓や余った肉の煮込みです。
どの部位も特徴豊かで本当に楽しめます。一皿の中にこんなバラエティが! 
山羊を初めて食べましたが、その優しい美味しさに参りました。
山羊のチーズは大好きですが、その体も一味違うのですねもうやだ〜(悲しい顔)
アルベラータ04 P1210405.jpg

レストランこれは「雉(きじ)のいろいろ盛り合わせ」です。
例にたがわず、「今日は、美味しいキジがあります」の一言でチョイスあせあせ(飛び散る汗)
アルベラータでは、いつも、色々な部位を、それぞれが美味しい調理法で
盛り合わせてくれるので、本当に嬉しくなってしまいます。
きじは、非常に身がしまって野生的な味わいでした。
1羽で2人分なので、2人が注文。 とても贅沢な一皿でした。
アスベラータ02 P1220289.jpg

犬11月に入り、打合せや、友人との食事などで数回お邪魔しました。
そのたびに、「紹介して良かった〜!」と実感します。
特に、ランチは大変リーズナブル。 コストパフォーマンスは抜群です。
お行儀は悪いですが、仲の良いもの同士、いつも隣の皿を味見し合いますわーい(嬉しい顔)

ひらめき「ジビエ」というと固いとか臭みが・・というイメージもありますが、
アルベラータさんは、本当に上手にジビエを料理されます。
命を味わうということを、深く理解して料理されている気がしてきます。
鹿は塊で、鳥類は一羽で、その他の動物も、一頭・半頭買いをして、
お店でさばかれ、きじの羽も一羽一羽、手で抜かれるのだそう。
そうやって料理をすることで、料理人の方々にも、命を扱うという
意識が育つのだと スタッフの方からお聞きしました。
尊い動物の命ですが、切り身になってしまったものを調理するのと、
姿を見て料理するのでは意識に違いがあるような気がしました猫

野菜ソムリエの中には、ベジタリアンの方もいらっしゃると思いますが、
私はお魚もお肉も、「美味しいものは何でも食べる派わーい(嬉しい顔)」です。
これからもアルベラータさんの美味しい料理を楽しみにしています。

美味しいお料理で、素敵なひとときをお過ごし頂けますようにるんるん
posted by つる at 19:46| Comment(0) | 【グルメ】お外ごはん

2011年11月21日

老舗インド料理「アジャンタ」 A

麹町の老舗インド料理「アジャンタ」のお話、第2弾です。
 > コレまでの話は、「老舗インド料理「アジャンタ」 @」をご覧下さい。

私は、「アルゴビ(ポテトとカリフラワーの炒め物)」が大好きで、
普段から時々作りますが、お店では作り方が違います。
野菜のうまみが閉じ込められるように工夫され、カレーソースも絶品。

アジャンタ11 P1220383.jpg

ラージマカレー(金時豆のカレー)」は、初めて食べましたが、
なんと美味しいのでしょう! これなら豆好きでなくても注文します!
アジャンタでは、豆ももちろん乾物から戻し、納得した食材しか使わない、
それも美味しさの秘密です。 
私はそんなに豆好きな方ではないのですが、目からうろこの美味しさで、
帰りに絶対、金時豆を買おうと思ったほどです。
パウダースパイスとホールスパイスを使い分け、入れるタイミングとか
火力の強さとかも大事なのかな〜と思いました。

奥さまから、お店の一番人気メニューの「マトンカレー」もサービスもうやだ〜(悲しい顔)
参加されていたアジャンタ大ファンの方が、一番お好きなのがコレとのこと。
スパイス使いを絶賛されていましたが、確かに美味し〜い!癖になる〜!
アジャンタ05 P1220391.jpg

ひらめき「パロタとは、「チャパティ」に油を塗って焼いたもの。
全粒粉の生地を、こねて〜、伸ばして〜、ギーを塗って〜、
巻いて〜、また伸ばして〜、手でヒラヒラ丸く伸ばして〜、
焼いて〜、ギーを塗って〜、ひっくり返して焼いて、ギーを塗って〜、
焼けたら手で縮めて〜〜(←たぶんココは見ないと絶対分からない!)、
出来上がったのが冒頭の写真です。
作るのが難しそうでしたので、これは素直にシェフさんに任せて、、
ここへ来て食べようっと!

かわいいパラタに具を乗せて〜、巻いて〜、の場面。この後パクリ。
アジャンタ08 P1220389.jpg アジャンタ09 P1220390.jpg

パイのように何層にもパリパリの生地が折り重なっています。
これをはがして、カレーや野菜のおかずを付けて頂きます。
アチャールと一緒にアルゴビを巻いて食べてみました。
合う〜! この要領で、マトンも豆もいっぱい巻いて、頂きました。

かわいい美しいお姉さんの、チャイの妙技です。
意外にもチャイはグツグツ煮ます。
「だから上等な紅茶である必要はないのよ〜!」と奥さま。
スパイスの種類は企業秘密だと思いますので、知りたい方はお店へ。
アジャンタ02 P1220399.jpg アジャンタ04 P1220396.jpg

この技によって、スパイスや砂糖がいい感じに混ざり合います。
素敵な泡がたち、風味がよくなり、何ともいえません。
アジャンタ03 P1220400.jpg

奥さまとインド人シェフさんの料理教室、楽しいお話と美味しいお料理、
心から堪能させて頂きました。 ご馳走様でしたハートたち(複数ハート)

また、すぐに、、お邪魔させて頂きます。
アジャンタさんのお話は、番外編も掲載予定です。

南インドの美味しい料理に、元気の秘訣を学べますようにるんるん
posted by つる at 20:38| Comment(0) | 【グルメ】お外ごはん


 当ブログに掲載されている文章やレシピ、画像などの無断転載、転用を禁止します。
      Copyright(c) Tsurusaki Hiromi All Rights Reserved.


最近の記事
(09/14)【飾り巻き教室レポ】9月A〜十五夜〜♪
(09/13)【飾り巻き教室レポ】8月D・9月@〜初めてレッスン〜♪
(09/11)【グルメ】17周年特別コース@神楽坂アルベラータ
(09/04)【飾り巻き教室レポ】8月C〜夏休み親子教室〜♪
(09/03)【ご案内】2017年9月飾り巻き寿司 & 料理教室
(08/29)【飾り巻き教室レポ】8月B〜リクエスト体験
(08/27)【料理教室レポ】2017.7月 東南アジアフェスティバル〜♪ &「ビオレU キッチンハンドジェルソープ」体験レポ〜♪
(08/25)【料理教室レポ】2017.6月 初夏のきゅうり尽くし献立〜♪
(08/21)【ご案内】2017年8月飾り巻き寿司  
(08/20)【飾り巻き教室レポ】8月A〜くまとビール
(08/20)【飾り巻き教室レポ】8月@〜パンダとひまわり
(08/04)【お知らせ】読売新聞栃木版に掲載♪
(07/19)【イベントレポ】「タカラ料理のための清酒」セミナー@「ラボンヌターブル」
(07/09)【飾り巻き教室レポ】6月末〜7月初は、季節&3級認定
(06/28)【料理教室レポ】2017.5〜6月[その2]、和モダンな元気ごはん〜♪
(06/27)2016年料理教室レポ、まとめ
(06/26)【ご案内】2017年7月料理教室 & 飾り巻き寿司 ご案内
(06/17)【飾り巻き教室レポ】6月カエルとJSIA3級と・・
(06/14)【レシピ開発】「ベジシャス」71号は、キャベツ特集♪
(06/06)【飾り巻き教室レポ】5月末〜6月初は、認定3級&季節&JSIAアシ