2011年06月14日

「モンシロチョウ」の観察

先日に引続き、我が家によく来る「モンシロチョウ」の話です。
 >前回の記事は、こちら です。
我が家にはアゲハがよく来るので、アゲハの一生を観察することが多いの
ですが、どうも、蝶(雌)のお仕事には3つあるようですわーい(嬉しい顔) 
食べる(吸う)! 産む! 休む! 食べる(吸う)のは、花の蜜。 
アゲハ蝶は、その蜜を吸う植物と、卵を産みつける植物が違います。
でも、この「モンシロチョウ」にとって、我が家の、花が咲いた「ルッコラ・
セルバティカ」は、蜜も吸え、卵も産め、とっても魅力的な環境のようです。
 >蜜を吸っている写真と、卵を産んでいる写真は、前回の記事をご覧下さい。

モンシロチョウ04 P1180392.jpg

家ところで、我が家のベランダに住みついたこの蝶は、面白いことをします。
ルッコラの葉につかまって、眠っていた(たぶん)ことは、先日ご紹介しましたが、
飛んでいる合間に、休憩のように、しばらく休むことがあります。

位置情報上の写真は、紫陽花の葉の上で休んでいるところ。

位置情報ガーデンチェアのクッションの上でも!
モンシロチョウ01P1180308.jpg

なぜ、クッション?! 花柄だからでしょうか? 青色だからでしょうか?
家族で意見が分かれました。 真偽のほどはわかりませんが、
おうちがモンシロチョウに好かれ、何とも嬉しい今日この頃です。 

猫蝶は、野菜や果樹にとっては害虫でもあります。
蝶がたくさんいて迷惑している方もいらっしゃると思いますが、
私が現在住んでいる界隈では、生態系が観察できる機会は貴重。
昆虫と戯れた、田舎での幼少時代を、しばし懐かしみたいと思います。
posted by つる at 21:16| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年06月13日

小さなルッコラの森に・・

       ・・白い蝶々がやってきます。 
モンシロチョウ09 P1180398.jpg

最近頻繁に 我が家にやって来るこの蝶は、少し羽に傷がある「モンシロチョウ」
この蝶の、我が家で一番のお気に入りは、「ルッコラ・セルバティカ」ですかわいい 

ひらめきルッコラ・セルバティカ」は、イタリアン・ハーブ。
ルッコラの野生に近い品種です。 栽培しやすくとう立ちが早いのが特徴。 
春に、「トキタ種苗」のタネを植え、立派に育ちました。
野生的な香りでとても美味しく、外葉から摘んで食べています。
花が咲くのは、「とうが立つ」と言って、固くなってしまうのですが、
花も可憐なので、花芽を摘んで部屋に飾ったり、2重に楽しんでいます。

ルッコラ P1180006.jpg

その「ルッコラ・セルバーティカ」が、このモンシロチョウは大好き。
花の蜜を吸い、葉や茎に卵を産み、なんと、夕方から一晩ここで過ごしたことも。
夜中は見ていませんが、夕方から夜までずっと同じ葉にとまり、
何度すぐそばまで寄っても、全く動かず、どう見ても寝ているようでした。

位置情報蜜を吸ったり・・、
モンシロチョウ08 P1180348.jpg

位置情報卵を産んだり・・。   ドナルドもびっくりわーい(嬉しい顔)
モンシロチョウ06 P1180397-3.jpg

猫他の植物に飛んでいっても、またすぐに戻ってきます。
というわけで・・、美味しい葉っぱと、可憐な花のルッコラですが、
しばらくは、摘むのをあきらめ、この蝶に家を貸すことにしました。

数日観察を続けていると、この蝶々、変わった行動を!
>長くなりそうですので、続きはまた今度。

モンシロチョウの成虫(蝶)の寿命は、2〜3週間くらいだそう。
悪天候や天敵に負けず、元気に生きてほしいと思います。

 >続きは、「モンシロチョウ」の観察 をご覧下さい。
posted by つる at 22:34| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年05月29日

アジサイの季節です

梅雨に入り、低気圧も重なり、雨の多い毎日ですね。
雨の合間をねらい、つぼみがフクフクしてきた紫陽花をパチリ。
あじさい P1180011.jpg

昨年、剪定して植え替えたアジサイの、初めての開花なので、嬉しさひとしお。 
アジサイは、雨が好きなのかなぁ?などと親のような気持ちになってしまいます。

ひらめきところで、数年前、アジサイによる中毒事故がありました。
飲食店が、季節感を出すために、皿に添えられたアジサイの葉が原因でした。
記憶に新しい方も多いことと思います。
フリー百科事典「Wikipedia」によるとアジサイには、青酸配糖体が
含まれていて、それが中毒の原因であると考えられていたようですが、
2008年の中毒の原因は、別の物質の可能性があるため、
厚労省からはその後に修正文書が出されたということです。


理由がはっきり分からないにしても、食べないに越したことはありませんね。
アジサイは、食べるものではなく、目で愛でるもの、と、正しく認識して、
梅雨に 美しく咲く 紫陽花を ご堪能いただけますように。
posted by つる at 21:54| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年05月09日

初夏のベランダ

3〜4日家を空けていても、庭の花々はぶじに育ってくれていました。
小さなベランダから、けなげな花たちを少しご紹介します。

かわいい「ミニバラ」の小さな苗は、連休の間につぼみをつけ、
1日たつと花が咲いていました。
隣に育っているのは、「ミツバ」?!
ミスマッチですが、実は、「こぼれ種」が土の中で冬を越したものと思われます。
こんな2ショットが見られるのは、ガーデニングならではですね。
周りは、「ワイヤープランツ」です。
5月のベランダ P1170693.jpg

かわいいこちらは昨年買った「アジサイ」を切り戻したもの。
刈り込んだ枝に、芽が出て、葉が大きくなり、そしてつぼみができました。
雨を数えるたびに 葉が大きくなるようです。 
もう一息・・、花が待ち遠しいです。
5月のベランダ02 P1170696.jpg

かわいい春の花々は、いつ抜こうかと思案中ですが、後ろ髪を引かれます。
枝は徒長し、終わりを予感させますが、花はまだ美しいからです。
「とうだち葉ボタン」も、こんなに素敵です。
5月のベランダ07 P1170708.jpg

新緑の美しい季節。 そして日本は緑美しい国です。
色鮮やかな花がなくても、葉やつぼみもまた良いものですね。
まぶしい青葉、そしてもちろん可憐な花々にも癒されたいものです。
身近にある 5月ならではの景色を 味わっていただけますように。
posted by つる at 20:13| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月23日

「とう立ち」の魅力(2)

「とう立ち」の話の 続きです。
 >「とう立ちの魅力(1)」 は、こちらです。

先日は、近所で見つけた 立派な葉ボタンの写真を掲載しました。
実は、野菜の勉強をするまで、「葉ボタン」はあまり好きな植物では
ありませんでした。 あまりに立派すぎるし、「とう立ち」姿はすごいしあせあせ(飛び散る汗)  
でも、「とう立ち」のわけを知ると、不思議に好きになっていました。

今年の冬、小さな一鉢に密集栽培された 「葉ボタン」に出会い、
あまりに可愛いらしくて、その小さな鉢を買ってしまいました。
その「葉ボタン」が、春になって暖かくなって、一斉に
「とう立ち」を始めたのです。 どんな感じになるのか興味深々!

4月初めの寄せ植えでは、植物の「科」を考えて組合せを選びました。
「葉ボタン」は、キャベツや大根と同じアブラナ科の仲間です。
花が似ているので、花を見ると、特によく分かります。
「とう立ち」すれば背が高くなるので、低い植物と組合せ、
セリ科やキク科の植物と合わせて、一鉢を作ってみました。

それから3週間ほど経て、その寄せ植えは、こうなりました。
明るすぎて、ちょっと分かりにくいのですが、見事なとう立ち、
可憐な小花を咲かせています。
ベランダブログ01 P1170431.jpg ベランダブログ02 P1170428.jpg

キャベツやダイコンのように、野菜として寒い間じっと身を縮めていた
植物が、今やっと開放されているような気がします。

花が終わったら他の植物に植え替える予定ですが、あまりにも可愛らしいので、
まだしばらくはこの可憐な花を楽しもうと思っています。

ミツバチや蝶たちにとっても 大好きな花。
虫たちが飛んでくるのも待ち遠しいです。 

花も虫も、春のお日さまをいっぱいに浴びてほしいですね。
posted by つる at 22:37| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月22日

「とう立ち」の魅力(1)

「『とう立ち』って何?」 というご質問を頂きました。
>4月の初め、「組合せを活かして」という記事の中で、
>「・・とう立ちを始めたアブラナ科の葉ボタンを植えました」と
>書いたところ、冒頭のご質問を頂きました。

ひらめき「とう立ち」とは・・?
春になりだんだん温かくなってくると、キャベツや大根などの野菜から
花を咲かせるための茎が伸びてきます。
この花芽をつけるための茎を「とう」と言い、この茎が伸びることを
「とう立ち」と言います。


「とう」が立つと、野菜は葉っぱが固くなり美味しくなくなり、
普通はもう食べません。
植物の栄養は、花を咲かせ種を作るために使われるため、
野菜としての一生はほぼここで終わるというわけです。
普段私たちが食べている野菜は、種やさんで売られている種や苗を
植えて作られるものが多いので、野菜として食べる一方で
花を咲かせて種を取ることは少ないのです。
でも、日本古来の在来品種を守って栽培している場合、花を咲かせて
種を取るため、野菜の花が咲くとそこからもう一仕事あると言うわけです。

花を咲かせる前に収穫される野菜たちですが、花を咲かせた野菜の
花々の可憐さは何とも言えません。 
野菜を育てたり、畑が近くにないと、そんな可憐な花を見る機会は
あまりないかと思いますが、実は 身近なところに 
そんな野菜の仲間を見ることができます。

位置情報お正月の寄せ植えの定番、「葉ボタン」です。
ベランダブログ03 P1170203.jpg

キャベツなどと同じアブラナ科の仲間ですが、野菜ではないので、
「とう」が立っても、その変化を楽しむことができます。
上の写真は、ご近所の立派な、とう立ちを始めた「葉ボタン」
このように、大きく1個ずつ植えられる姿がお馴染みです。
お正月を彩る「葉ボタン」、「とう立ち」姿もき然としていますね。

「とう立ち」の話、もう少し続きます。
posted by つる at 22:37| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月09日

花ニラ、発見

以前このブログで、「ニラ」と「スイセン」の違いについて記しました。
 >こちらです。 ⇒「ニラとスイセンの違いは・・
その際、「葉っぱは似ているけれど、スイセンは有毒植物、食べないように
気をつけて下さいね」というお話もしました。
その「スイセン」の花期は冬〜早春、「ニラ」の花期は夏です。

でも、今の時期、ややこしいことに、もう1つ「ニラ」に似た植物が登場、
可憐な花を咲かせています。 ・・「ハナニラ」です。
ハナニラブログ P1170228.jpg

ひらめきハナニラ」は、「ニラ」と同じユリ科の植物ですが、
ニラとは属が違う別なもの。 食用にはされず、園芸用、観賞用にされます。
葉っぱはニラに似て、切るとニラと同じような香りがします。
耐寒性で、植えっぱなしでも毎年花を咲かせるので育てやすく、
年々球根が増えていくので、庭や鉢植えで手軽に楽しめるようです。
美しい星型の、白や薄紫の花が咲きます。
ちなみにフリー百科事典ウィキペディアによると、「スイセン」と違い
害はないそうですが、食べても美味しくないとのこと。
あくまでも、見て楽しんだ方が良さそうです。


かわいい花が咲いたのは、この一角。 
ハナニラブログ02 P1170227.jpg

誰かの粋ないたずらでしょうか? それとも鳥の落し物でしょうか?
いつの頃からかほんの少し花をつけているのが見つかり、毎年少しずつ
数が増え、ご近所では、春の小さな楽しみの1つとなっています。
いつかもっとたくさんの花をつける春が来ることでしょう。

今まさに日本は満開の桜が北上中、さまざまな花が見ごろです。
美しい花々に心癒されますように。
posted by つる at 22:11| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月07日

暖かさに誘われて、蝶・・

暖かな日が続いたおかげで、第一号が誕生しました。
つい先日ご紹介したばかりの「越冬さなぎ」です。
 >記事は、こちらです。
割り箸にセロテープでくっつけたものが、無事に羽化していました。

位置情報生まれたてです。まだ、飛べません。
落ちてしまったのか、風に飛ばされたのか、地面を歩いています。
アゲハブログ04 P1170146.jpg

朝、植物に水を遣った時に、何となく黒っぽくなっていたのですが、
それから数時間、気がついたら、ふわふわのアゲハが生まれていたのです。
羽化の瞬間は見逃してしまいました。
黒っぽくなっていたのは、羽化のサインだったのに、、残念でした。

位置情報このままでは危ないので、手を差し出すと、、上ってきます。
アゲハブログ05 P1170157.jpg

位置情報羽化した場所に戻してあげました。 
先日写真でご紹介したあの「さなぎ」が「抜け殻」になっていました。
アゲハブログ03 P1170160.jpg

位置情報どこにいるか、わかりますでしょうか? ・・あそこです!
居心地が良いのか、羽を広げてじっとしています。
これからしばらく、羽を乾かし、空へ飛び立っていくことでしょう。
アゲハブログ01 P1170170.jpg

ひらめき今年初めて見る「越冬アゲハ」でした。
長い冬を小さなサナギの中で過し、体を変化させ、春のお日さまや
暖かさを合図に、殻を破り、羽を広げ、蝶へと変身します。
何という生命力でしょう。

短い一生です。蝶になれても、風雨にさらされたり、天敵もいます。
でも、せっかく生まれた命、春の空を飛び、紡いでほしいと思います。
posted by つる at 20:19| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月04日

組合せを活かして

コンパニオンプランツ」という言葉があります。
お互いに良い影響を与え合うような植物を指します。
例えば、そばに植えると、お互いの害虫が来なくなったり、病気が減ったり、
よく育つようになったりして、結果的に収量が増えるというようなことです。

園芸書を読むと、基本的には、背の高いものと低いもの、根が深いものと
浅いもの、お日さまが好きなもの日陰が好きなものを組み合わせると
良いようですが、その他に植物の「科」にも着目が必要なようです。

例えばアブラナ科とキク科を一緒に交互に植えると害虫が減るとか、
ナス科やウリ科の連作障害の原因菌には、ネギ類が効果的だとか、
セリ科のハーブなどには害虫防除の働きが強いとか、、、。
その中でも影響の強弱があったり、異なる結果が出ることもあり、
一言では言い尽くせないようです。
今まではあまり気にしていませんでしたが、もう少し勉強して、
今年は意識して植えてみようと思います。

庭ブログ01 P1170099.jpg

・・と言うわけで、早速この鉢ですが、鑑賞を兼ねて、とう立ちを始めた
アブラナ科の「葉ボタン」を後ろに、シソ科のセルフィーユ、
キク科のエンダイブを寄せ植えにしました。
すきまにシソ科ローズマリーの苗を少しだけ植えようと、ただ今育苗中です。
ローズマリーは勢いが強すぎて他の植物が負けてしまうので、
小さい苗の間だけ寄せ植えし、大きくなりそうなら他へ移します。

何だか見かけはいつもと変わらないようですが、少しだけ考えた結果です。
葉ボタンが終わったら、何か背の高いものを植えようと思っています。
ベランダでは、実のなるものは鳥害がありそうで植える気になりませんが、
今年はバジルやシソなども、コンパニオンプランツを意識して、
組み合わせて植えてみようと思っています。

家庭菜園をお持ちの方なら、もっと大規模な組み合わせが楽しめますね。

小さな体験が、良い学びとなりますように。
posted by つる at 20:40| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物

2011年04月03日

もうすぐ旅立ち、越冬・・

4月に入り、久々にベランダの手入れを始めたところ、ベランダの隅っこに、
可愛らしい住人を発見しました。 「越冬さなぎ」です!
さなぎブログ01 P1170100.jpg

ひらめき越冬さなぎ」は、「アゲハチョウ」の「さなぎ」です。
てっきりアゲハは夏から秋までにチョウになると思い込んでいたのですが、
ここ数年観察をしていて、越冬するものもいることに気づきました。
だから、春になると、チョウが飛び回るわけですね。

位置情報上のさなぎは、部屋からベランダへの出口にいるので、ずいぶん前に発見
しました。 後ろのレンガと同じ色になって、まるで「保護色」のようです。
でも、横に影が映っているので、バレバレですよね。
私の観察によると、「あげは」は「さなぎ」になる時、周りの色に似た色に
なるようです。 敵から身を守るために周囲に似た色になるのでしょうか?

位置情報こんなところにもいました。                 位置情報ここにも。 
さなぎブログ04 P1170091.jpg  さなぎブログ02 P1170102.jpg

位置情報そして、こちらは、私が掃除に夢中になり、どこかで糸を切ってしまった
さなぎです。 まだ生きています。 
家族に、セロテープで割り箸にくっつけてもらいました。
さなぎブログ05 P1170085.jpg

こうしてくっつけると、無事に、ちゃんと羽化できるのです。
今年は自然の中で羽化させてあげたいので、庭の隅の一角に置きました。
ちょっと目立つので、この後、もう少し目立たないところへ移動させました。
さなぎブログ03 P1170093.jpg

秋、どこに行ったのか気になっていたさなぎたち。  
こんな隅っこで、けなげに冬を越していたのですね。
羽化はもうすぐです。 戸外なので、羽化の瞬間に出会えるのは難しいと
思いますが、そっと見守りたいと思います。 しっかり旅立ってね。 
________________________________________
   > このテーマの関連記事は、こちらです。
   > 2010年10月15日 断れない性分を反省 
   > 2010年10月01日 晴れ間を舞うのは・・  
   > 2010年08月22日 昆虫が息づく夏も・・
   > 2009年09月04日 クロアゲハの旅立ち  
   
posted by つる at 20:47| Comment(0) | 【コラム】動物植物生き物


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